八ヶ岳麓の薪割り奮闘記
小淵沢高原民宿の「まきば」のオーナーさんに会ってきた。ここはテニスコートを多く持ち、広い敷地に今でも多くのテニスファンの人たちが訪れている。このオーナーさんが小淵沢周辺の民宿代表の方だ。
これから我が民宿を開業するにあたり、多くの難関をクリアーしていくためのアドバイスを頂くために訪問したのだが、実は友人の娘たちがテニスクラブの試合を控えての練習でもあった。
さすがに、ゴールデンウィークの忙しいなか、お邪魔するわけにはいかないですからね。
小淵沢観光の幕開けはこの時期で、7月の下旬には夏が終わり、秋になっていくこの5ヶ月間が特に過ごしやすい。
秋~冬までが長く感じられるが、四季の移り変わりは都心と比べて、1ヶ月以上前倒しで、しかも細かくやってくるように感じられる実にいい所だ。
写真は釣ってきた川魚を塩焼きにしようとしているシーンで、名残惜しく思い写真におさめているところ。奥のバットにはメインのハンバーグが見えています。
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心より皆様のお越しをお待ち申し上げております 民宿スタッフ一同より
八ヶ岳麓の小淵沢民宿 西洋民宿魔法の笛 0551-36-6554









八ケ岳風イタリアンと
朝の焼き立てパンの民宿

[※暫くの間は週末のみの営業とさせて頂きます]
八ケ岳の1
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西洋民宿魔法の笛 
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【2007/05/07 07:09 】 | 民宿の出来事 | コメント(0) | トラックバック(0)
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